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六月に雨が

You should take your umbrella.

a riverbank

photo diary

 

 

 

 

 

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桜の時期にこれだけ晴れていたら・・・と思うような一日でした。

秋のはずなのにまるで梅雨のようというか秋の長雨ていうけど長過ぎるやろ、梅雨 → 夏 → 梅雨てまた梅雨が来てるんやろこれ、と思ってしまう雨続きの毎日のせいか、場所によってはゴウゴウと川の勢いが強くて崖でものぞき込んでいるような気がしてダダダーン・・・って火サスの音 *1  が聞こえてきそうでしたが

彼岸花は薄暗い雨の日に群れるように咲いているのを見かけるとちょっとドキッとすることもあるのだけれど、春のような陽射しの中どこまでもどこまでも並んで咲いているのを見ていると、なんやのようさん並んで日向ぼっこかいなと声でもかけたくなる親しみやすい野の花みたいに思えたのでしたが

しかし桜並木の下どこまでもどこまでもいっぱいの彼岸花・・・あらためてそう思うと少し背中が冷やっとしたので、どうしてこんなに・・・と思うほどピントのずれたぼやーっとした一枚を最後に置くことですべてをなんかこうほわほわ~っとさせてしまおう、うんそうしよう、ということでとても曖昧な一枚で〆た初秋の写真日記でした。

 

 

 

 

 

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